運動会のピストルの爆発音にびっくりして怖がる女性

以下、撮影の流れです。
(1)
まずピストルを渡し、使い方を覚えてもらう。
火薬の玉を見せて、これを入れて撃ってもらうこと、撃つと大きな音がすることを説明する。
そして「できそう?」と聞いて、女の子の正直な感想を聞く。

(2)玉を入れて、「位置について、用意」と言ってからピストルを撃つ。
以下色々な撃ち方をしてもらうが、「位置について(一息おいて)、用意(一息おいて)」→撃つ
という流れで必ず撃ってください。
撃った後に「キャッ!」と驚いたりなど、素直な反応や感想は大歓迎です。
自由にやってください。

(3)
撃ち終わって次の玉を入れる時に前の玉のカスが残ってます。それは地面に払って
玉を入れる所を綺麗にしてから撃つと不発が減ります。
地面に払った玉のカスはそのままにしてためておいてください。
最後に地面にたまった紙のカスを、女の子が集めて捨てる所も撮影してくい。ださ

(4)
最初は耳栓をして3発。
耳栓を外して、手で耳をふさぎながら5発。
耳のふさぎ方は自由です。両耳ふさぎ、片耳ふさぎなど色々やってください。
(もし本当に怖がる子で苦手そうなら、耳ふさぎでの撃ち方は増やしても大丈夫です。
でもいずれは耳ふさぎ無しで撃てるようにがんばってほしいです)

あとは耳栓、みみふさぎ無しで撃てるだけ。とにかく多く、色々なフォームで撃ってください。
撃ち方のフォームは添付の写真を参考にしてください。
ひじ曲げ耳近く撃ちをする時だけは耳の負傷に気を付けてください。
この時だけは耳栓・耳ふさぎをしても良いです(女の子が可能なら無しでもいいです)。

(5)
撮影するアングルは、顔・手・腕・ピストルがすべて入るように。
それ以外の下半身などは映らなくてもよいです。
ピストルがなるべく大きくなるようにお願いします。
時々、ピストルと顔の超アップがあるとありがたいです。
正面以外ではなく真横や斜めなど色々なアングルで撮ってください。

(6)
余裕が出て来たら、火薬玉を2枚・3枚重ねて撃ってみてください。
音が少し大きくなります。
3枚ぐらいだと不発が増えるかもしれません。
不発が多かったら枚数を戻してください。

 

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