鉄棒に股間でまたがって体重をかけて曲げようとする女性


またがりフェチタイトル=今日の仕事は鉄棒強度試験?
希望モデル女性
優先事項1=鉄棒を跨いで遊んだ経験者、鉄棒を跨いだ状態で恥骨と尾骨で体重を支え、両爪先までの長さが左右同じにできる方(股間中央部に自ら食い込ませることができるモデル例:メイド服や屋外初回のモデル)
苦痛な場合、股間部の緩衝材として下着内にナプキン等使用可能
尚、撮影途中きつい場合等は降りて休憩可(設定も頻繁に降りる)

優先事項2=衣装22番のパンツスーツで下着やパンスト着用
上着は無くても可履物は黒系パンプスなど
できればプロポーションが良くパンツスーツが似合い胸もある程度ある方で黒髪、真面目そうな方
優先事項3=顔の露出は猫マスク等他応談
鉄棒の高さ調整
女の子が股いで脚が届かない高さなら可(高すぎない5㎝ほどの空間要)
パフォーマンス乗降時、椅子等も使用可

パフォーマンス内容
撮影位置1
女の子は鉄棒の向こう側からカメラに向いてスタート
鉄棒にまたがっている状態では、女の子が横向き
跨っている時、手は基本的に前
撮影枠範囲は、上下は頭から地面まで、左右は鉄棒の支柱から支柱まで全体が入るように

パフォーマンス=鉄棒強度試験
鉄棒に歩み寄り
鉄棒を両手で握ってから胸を近づけゆっくりと潰すように何度も強めに押しつける:30秒
胸を鉄棒の上に置いたり擦りつけたりしても鉄棒がびくともしないことを確認する:30秒
足は地面に着けたまま腕の力のみで鉄棒を曲げようと頑張る=約30秒
鉄棒に跳び乗って両手とお腹で鉄棒を押し曲げようとする=約30秒
鉄棒に片足を掛けて跳び乗り両手と太ももで鉄棒を押し曲げようとする=約30秒
足をかけて鉄棒に乗り股間の中央に鉄棒がくい込むよう徐々に体重が恥骨と尾骨の中央部にかけるように股ぐ=約:30秒

両手共前方で鉄棒を握り股間中心部への食い込む刺激にためらい暫く硬直する=30秒
ヤバイ感じで一旦降りる

撮影アングルを変更
跨いだ状態で前方斜めからの全身像が撮れる位置で鉄棒の高さより若干下からアングル
鉄棒の真ん中でまたがり手は前で鉄棒を握る
その状態でつま先を地面に向け脚を伸ばしゆっくりと歩くようにする=30秒
両足をそろえて前後に振ったり開閉したりする=30秒
できるだけ爪先まで足を伸ばした状態=約1分
降りて前後向きを変え後ろ姿を撮影
何度も上記を繰り返して、最初の真横アングルからも数度撮影する5から10分延長可
フィニッシュ

 

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